屋上防水工事
防水工事の施工事例-2
RCの建物の漏水位置の特定は困難ですが、当社にお任せください!
施工データ
| 総額 | 160万円(税抜き) |
|---|---|
| 作業時間 | 2週間 |
| 坪数 | 56坪 |
| 使用塗料 | ウレタン塗膜防水 |
| 保証 | 10年間 |
塗装のポイント
- 屋根屋上部分の全面改修
-
担当:太田(本社)
床面立上がり部分などいたるとこにヒビ割れが発生し、漏水箇所の特定は、ほぼ不可能でしたので全面的にヒビ割れ部分の防水層を復活させました。
お客様の声
- 塗装をするきっかけは?
- 雨漏れがしていたため。
- 塗装をした感想は?
- 雨漏れは止まり安心しましたが将来的には、やはり不安がありますが10年保証をつけていただいたので、そういった意味では安心しております。
ウレタン塗膜防水とは

ビルなどの屋上に多く使われる、基材(コンクリートがほとんど)の上に防水シートを敷き詰めて、その後、ウレタン樹脂を塗布する完全密閉型の防水です。
防水工事のサービス概要・3つの特長をご紹介します。
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キャンペーン情報
施工の流れ

step-1
旧防水層の撤去
ヒビ割れや、破れなど様々な劣化がみられます。

step-2
下地調整
平らな屋根はわずかな不陸でも水がたまり易い状況が整っています。出来る限り水をたまりにくくするには、仕上り前の高さ調整が必要になります。

step-3
防水シーリング
下地部分のヒビ割れについては、防水シーリングを行います。

step-4
プライマー塗布
下地と防水シートの密着性を向上させるためにはかかせません。

step-5
防水シート貼り
粘着性の高いシートは貼り直しがききません。熟練した技術が必要です。

step-6
防水塗料・トップコート
日光や風雨などにさらされる過酷な状況から防水シートを守るため、防水コーティングを2度施します。



